もう少しゆとりある生活を

月にあと5万円~10万円でもあれば、

「もっといい生活ができるのに」と、思ったことはありませんか?

「ある」

と、思った方もう少し進めてください。

足りない生活費

今、給料、年金だけでは、

・生活が苦しい

・成長するにしたがって子供の学費が

・孫、子供に小遣いが出せない

・下の子は、上の子のお下がりばかり着せている

・子供の誕生日に外食にも行けない

・習い事をしたいと言われても家計が

・趣味にお金がかけられない

・旅行に行けない

などなど

あと数年で無くなる仕事

約10年後、約47%の人の仕事がなくなるといわれています。

「人工知能・ロボットで代替可能に1020年後 NRI試算」

「オックスフォード大学が認定 あと10年で「消える職業なくなる仕事」702業種」

  

ここでは5年後に大きく雇用が減少する職業について

取り上げられている上位を少し見てみましょう。

  

1位:郵便配達員

2022年の推定雇用率:-28%

Eメールやオンライン請求の普及で郵便物が激減。

  

2位:農家

2022年の推定雇用率:-19%

ドローン、GPS技術の進歩により、少ない人員での作業が可能になったため。

  

2位:メーターの計測係

2022年の推定雇用率:-19%

電気、ガス、水道各社は電子計測器の導入を進め、わざわざメーターを見に行かずともデータが送られるようになる。

実際東京電力は2020年までにスマートメーターの導入を推し進めています。

  

3位:新聞記者

2022年の推定雇用率:-13

オンラインニュースの台頭により、新聞購読者が減り、購読料、広告料共に激減。

雇用を維持できなくなると言われています。文字ニュースは、電子データで問題なし

  

4位:旅行代理店の社員

2022年の推定雇用率:-12%

ネットで検索した方が安かったりしますからね

  

2022年に現実になると予想されている職業です!

あと、たったの5年しかありません。

今でも各種士業は資格が難関だったりするのに

経営がなり立たないと言われています。

    

都心のコンビニ、居酒屋チェーンは、ほとんどが外国人です。

   

インターネットや技術の進歩が目覚ましく進んでいる現代

今のまま何も行動しなかったら必ず淘汰されます。

時代は常に進化していて、

インターネットが普及するようになり、そのスピードは増すばかりです。

しかし、どんな時代が変化しても、あなたに必要とされる事はいつの時代もたった一つです。

それは「稼ぐ力」です。

「稼ぐ力」というのは、一度身につけてしまえば、誰にも奪うことは出来ません。

生涯無くなることのない最も価値の高い資産なのです。

「稼ぐ力」を持たない者は、稼ぐ力を持っている人に比べて、極端に人生の選択肢が狭くなります。

「稼ぐ力」を持たない者は、稼ぐ力を持っている人に使われてお金を「もらう」ことしかできません。

「稼ぐ力」を持たない者は、稼ぐ力を持っている会社に「依存」しなければいけません。

  

今、現状を変えることが日を追うごとにどんどん難しくなっていきます。

だからこそ、あなたは一日も早く「稼ぐ力=生涯の資産」を作るために

今、行動をおこさなければ明るい未来はやってきません。

  

あなたはこのまま、何も行動を起こさないで人生を終えますか?

勇気を出して一歩踏み出した仲間たちがしっかりと稼いでいます。

経済的自由を手に入れたいのであれば、

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