老けて見られるのはイヤ!絶対に若く見られる3つのポイント

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こんにちはマッキー(牧野冬樹)です。

たまには輸出やカメラ修理に関係ないことを書いていようと思います。

稼げるカメラの記事はこちら

 

突然ですが

できるだけ若く見られたくないですか?

 

老けて見えるより

若々しく見られたほうがいいですよね?

女性はもちろんですが

男性だってそうじゃないかな?と思います。

 

先日初めて会った方に

「えっ?30代ですよね?」と言われました

ちょっと嬉しいですよね。

 

ちなみに牧野は、来年50歳w

 

今日は牧野が毎日生活に取り入れている

若くいられる(見られる)ための3つのポイントについて

お話ししたいと思います。

 

最近は「老害」なんていう言葉もあるので

そうはなりたくないです。

 

すべてをいちどに実践するのではなく

できることから1つずつ取り組んでみてくださいね。

 

いきなり笑う

「おいおい!できねーよ」w

なんて言わずに読んで見てください。

 

毎朝顔洗いますよね?

歯を磨きますよね?

鏡見るじゃないですか?

 

その時にね「にっこり」笑うんです」w

人に見られたら「朝からやばいぞ」と思われるかもしれませんが

効果はてき面です。

 

脳は表情筋の動きに騙されるので

脳が幸せだと感じで脳内物質を分泌します。

 

代表的なものがエンドルフィンというもので

日々の幸福感が高まります。

他にもドーパミンやセロトニンなど

幸福感が高まるホルモンがたくさん分泌されます。

 

笑顔で脳を若々しく保つことで

逆に表情も明るくなり若々しく見られる秘訣となります。

 

肯定的な考えで生活する

「否定」からではなく「肯定」から入るようにしています。

例えば人の話でも

何でも否定から入る人っているじゃないですか?

 

一旦「そういうもんなんだ」と受け入れて

よく噛み砕いて消化してから答えを出せば

人間関係もよくなります。

 

「でも」「だって」より

「はい」「やってみます」でしょ。

若さには素直が一番!

 

やっぱり使う言葉よね

言葉の使い方も脳の若さを保つために大切です。

言霊なんて言う言葉もありますしね。

 

「いや」「嫌い」「できない」

「わからない」

もちろん「でも」「だって」もそうですね。

そんな言葉ばかり使っていたら

脳も思考停止しちゃいます。

続けていると頑固で感謝のない人が作られてしまいます。

 

感謝のない人は思考がかたく

謝ることもできないので

自分が悪くても相手を攻撃して

人を傷つけます。

そういうタイプの人たちが

若々しく見えるわけがありません。

多分そう言う人たちが老害と呼ばれるのかもしれません。

 

毎日感謝の気持ちを持って

「ありがとう」「嬉しい」

「かわいい」「素敵です」「そうですね」

こういった言葉使いも

若々しくみられる大切な部分だと思います。

 

まとめ

外見のお手入れも大切ですが

(最近お手入れを色々始めて効果が出始めています)

日々の生活の中の小さな習慣で

若々しさって作られて行くのだと思います。

 

外見のお手入れ(アンチエイジング)については

また次回のブログで書いていきますね。

牧野の写真だらけのブログになって

気持ち悪いかもしれませんが

別に自分大好きっ子とかじゃなくてw

フリー素材の写真も何だな〜と

思ったので今日はこんな感じになりました。

 

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